私の戦闘力は53万マイクロです

農夫のおっちゃんの10分の1程度の戦闘力で適当に生きる、意識低い系サラリーマンのブログ

オール新ネタ!サンドウィッチマン 2017ライブツアーDVD全ネタの感想

サンドウィッチマンの毎年恒例ライブツアーDVDの2017年度版を観終わりました。 

 

 「好きな芸人ランキング」で1位に輝いたりと、もはや定番の人気お笑いコンビとなったサンドウィッチマン。

サンドウィッチマンが「好きな芸人」1位の快挙 さんま越えの要因は、“怖い”から“優しそう”への変化?|ニフティニュース

 

テレビやイベントなど引っ張りだこで過密スケジュールの中、今回の2017ライブでも全て新ネタとなっています。サンドウィッチマンのお笑いにかける情熱はほんと凄いと思います。

 

本記事では、「サンドウィッチマン ライブツアー2017」全ネタの感想をつらつらと書きます。 ネタバレしてますので、未だ観てない人はご注意ください。

 

 

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妻のお絵描き用に「iPad(第六世代)」+「Apple Pencil」+「ペーパーライク保護フィルム」を購入しました

「私はアナログ派だから・・・」

 

と言いつつ「COPIC(コピック)のペン」&「紙のスケッチブック」でイラストを描いていたうちの妻ですが、

  • ペン入れが大変
  • ミスったときの修正が大変
  • 色の種類を増やすためにCOPICを買い増すのが大変

という理由から、この度ついに「iPad」を購入してデジタルへの移行を決意しました。

 

最初はAndroidタブレットも選択肢に入れていたのですが、とまじぃさんちというガジェットブログを運営している友人ブロガーのとまじぃさんに相談したところ、

 

「そんなんiPad一択やろ。iPad以上に使いやすいタブレットなんて無いで!」

 

というアドバイスをいただき、iPad購入に踏み切りました。

 

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インド人プログラマの先輩と一緒に仕事をした思い出

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  • 数字の「0」を発見した数学に強い国
  • IT大国

と言うイメージのあるインドですが、実際のとこはどうなのか、ふわっとしたイメージしか無い人も多いんじゃないでしょうか? あまり情報も出回ってませんしね。

 

僕が昔いたシステム開発会社にインド出身*1の先輩プログラマがいて(以下、Aさんとします)、2年ほど一緒に仕事をしていたことがあります。

 

本記事ではその頃の思い出を振り返りつつ、「インド人プログラマってこんな感じだよ」という1つの情報をネットの海に投下してみます。あくまで一個人の経験を元にした情報なので、参考程度で。

 

*1:たしか既に帰化していた気がするので、国籍は日本だったかも

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大人が読んでも面白いおすすめ絵本作家を4人紹介!

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子ども用に作られた絵本でも、絵が凄く綿密に描きこまれていたり、話の発想力や構成が素晴らしかったり、大人が読んでも面白い絵本ってたくさんありますよね。

 

今回の記事では、「大人が読んでも面白い」と感じる絵本を描いているおすすめの絵本作家さんを4人紹介します。

 

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値上がりを期待してアンティークコインや腕時計などの「モノ」に投資するなら、数百万円クラスのハイエンド品を狙え!

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年末から年始にかけて、世界経済の先行き不安に端を欲した株安が続いています。日経平均指数もとんでもないことになっていますね。

 


1月4日(金) 日経平均、急落で始まる 米株安と円高嫌気 下げ幅一時600円超

 

 

阿鼻叫喚の株式市場や為替市場を尻目に、堅調な値動きを続けているのが「金」(ゴールド)です。3ヶ月前は1オンスあたりの価格が1200ドル程度だったのが、ここ最近は1300ドルを窺がう勢いです。

金地金価格チャート - リアルタイム金地金スポット価格 - Gold.BullionVault.jp

 

10年前のリーマンショックの際も「金融資産」の価値が急落したのに対し、金(ゴールド)、アンティークコイン、ワイン、腕時計などの「実物資産」 は値が下がるどころか逆に上がるケースもあったほどです。

 

世界が金融不安に陥りペーパーマネーが信頼を失うとき、「モノ」は相対的に信頼感を増します。

 

分散投資の一環として「モノ」への投資を考える際は、数万~数十万クラスのお手頃価格の品物より、数百万クラスのハイエンド品をおすすめします。本記事ではその理由を説明します。

 

  • 数十万円クラスの品の主な購買客は中間層
  • 富裕層が欲しがるモノを狙う
  • 値上がり例
  • 「モノ」への投資は普通の人には敷居が高い

 

※本記事の内容はあくまで個人の意見であり、投資は自己責任でお願いします。

 

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平成31年銘の硬貨を手に入れる方法/平成最後の記念に取っておきたい

いよいよ今年も残すところあと1日。平成最後の大晦日がやってきました。

 

ただ、2019年の4月30日までは平成が続きますので、平成最後の年銘は正確には「平成31年」ということになります。

 

コインマニア的には、元号の移り変わりと言って思い出すのは「昭和64年銘」のコイン。

 

昭和64年はたったの1週間しかなかったので、お釣りとかで偶然昭和64年の硬貨を手に入れて、大事に取っておいた人も多いんじゃないでしょうか?(実際は昭和64年銘のコインってそこまでレアなわけでもないのですが。)

 

平成31年銘の硬貨は一応発行される予定のようですが、枚数がどの程度になるかは不明です。

「平成31年硬貨」って、製造されるの? 造幣局に聞いた : J-CASTニュース

「『平成31年硬貨』は作られる予定です。財務省との貨幣製造契約というものがあり、すでに準備をしています」

しかし、来年5月以降は「新元号」となるため、必然的に枚数が少なくなる気がする。そうなると、プレミアがつくのでは?

「『貨幣価値』ということで、詳しいことは申し上げられません。」

 

発行枚数が多くない場合、お釣り等で入手する機会は少ないかもしれません。

 

「平成最後の年号硬貨を確実に手に入れる方法は無いのか?」

という人のために、平成最後の年銘・平成31年コインを入手する2つの方法を説明します。 

 

  • 平成31年に発行される記念コインをゲットする
  • 平成31年銘のミントセットを買う
  • 造幣局販売終了後もコイン商で購入できる
  • 【追記1】平成31年銘のミントセットをゲットしました
  • 【追記2】天皇陛下御在位30年記念五百円バイカラー・クラッド貨幣をゲットしました

 

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2018年に当ブログから売れた商品ベスト5

今年も残すところあとわずか。平成最後の大晦日が迫ってきました。

 

毎年恒例・・・なわけでもない気がしますが気が向いたので、今年当ブログ経由で買っていただいた商品を売り上げ点数を元にランキングしてみました。

 

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